週刊東興通信5月7日号 No.2418(PDF版)
■懐かしの丸型ポスト ■障害のある芸術家の作品展
■交流狙いに公民館まつり ■マリンバって知ってる? ■地域のイベント情報 ■ある日ある時
■「プロ根性を支える母の言葉」 茂庭照幸(2006年8月30日号) ■「全盲だからではなく 楽しませたいから歌う」 和出野充洪(2006年10月25日号) ■「夢追って生涯青春」 宍戸典雄(2006年11月8日号) ■「なにもない町の大自然を追って」 貫井敏子(2006年11月29日号) ■「共に踊れば夢弾む」 房本文子(2007年1月31日号) ■「おもしろいサッカー再び」 原博実(2007年2月21日号) ■「農業と川柳は暮らしの両輪」 矢ヶ崎耕一(2007年3月28日号) ■「我らの町に名画座を」 山本恵司(2007年5月9日号) ■「テーマは『一体感』」 椿留美子(2007年6月13日号) ■「夢に体当たり」 濱中彩恵(2007年7月11日号) ■「数千万が二束三文…人との交流こそ財産」 野崎守二(2007年7月) ■「食べることは生きること」 加藤和子(2007年8月2日号) ■男子サッカーの北京五輪予選で活躍 李 忠成(2008年1月1日号) ■勝負師の意外な内面 菊地尚哉(2008年1月23日号) ■紙芝居研究家・実演者 加藤 武郎(2008年3月26日)
■「地方自治の実現へ、市はもっと主体性を」−樋口大貳(住基ネット訴訟・西東京の会代表)2006年7月26日号 ■「ゴミ有料化は市民意識を変える」−池田干城(東京・多摩リサイクル市民連邦理事)2006年10月4日号 ■「ネットでも地域でもつながりを」−武田幸(ホームページ「ざ。問題主婦」主宰)2006年10月11日号 ■「子供自身の育つ力を信じて」−松本道子(「子育ち応援団」著者、保育士)2006年12月6日号 ■「朝の散歩に良き日本を見る」−三島康男(写真家)2007年1月10日号 ■「非核・平和宣言は市民参加の入り口」−佐藤智子(非核・平和をすすめる西東京市民の会事務局長)2007年1月17日号 ■「生き方の学びこそ、教育の根底」−吉本恒幸(西東京市立向台小学校校長)2007年2月7日号 ■「改憲に疑問、日本人は”歴史音痴”か」―片桐譲(西東京歴史学会会長)2007念5月16日号 ■「戦争に耐える文化の力」―河野正知(学習サークル「語ろう会」会長)2007年7月18日号 ■「災害放送、生活情報を重視します」―有賀達郎(エフエム西東京代表取締役)2007年8月29日号 ■「東京からブームをつくる」―若林クリス(SIEBUプリンスラビッツ監督)2007年9月5日号 ■「市民との協働で東大農場の活用を」―宮崎啓子(東大農場のみどりを残す市民の会代表)2007年9月19日号 ■「民間人の『戦地出張』に基準を」―渡辺鋼(重工産業労働組合書記長)2007年11月14日
■飛び地のナゾ 2006年10月18日号 ■事前審査のナゾ 2006年12月13日号 ■ガスホルダーのナゾ 2007年9月5日号 ■牛糞が生みの親!? 2008年1月23日号 ■昭和病院のナゾ 2008年4月16日号